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1986年(昭和61年)-1992年(平成4年)の足掛け7年間 塩田院長から阿部院長への移行期だった。 1986年4月副院長発令。副院長としてなすべきことは第一に自分が主張するより相手の話を聴かねばならぬことである。各科との調整に意を注いだ。各科部長間を駆けめぐった。そして各科の要望が何であるか把握せんと努力した。機器の整備の要望
2008年2月22日 (金) 06副院長時代 | 固定リンク
大変
投稿: | 2009年4月24日 (金) 11時53分
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大変
投稿: | 2009年4月24日 (金) 11時53分