副院長時代
1986年(昭和61年)-1992年(平成4年)の足掛け7年間 塩田院長から阿部院長への移行期だった。 1986年4月副院長発令。副院長としてなすべきことは第一に自分が主張するより相手の話を聴かねばならぬことである。各科との調整に意を注いだ。各科部長間を駆けめぐった。そして各科の要望が何であるか把握せんと努力した。機器の整備の要望
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
1986年(昭和61年)-1992年(平成4年)の足掛け7年間 塩田院長から阿部院長への移行期だった。 1986年4月副院長発令。副院長としてなすべきことは第一に自分が主張するより相手の話を聴かねばならぬことである。各科との調整に意を注いだ。各科部長間を駆けめぐった。そして各科の要望が何であるか把握せんと努力した。機器の整備の要望
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
00略歴 | 01プロローグ | 02揺籃期と幼少時代 | 03青年期並びに青春時代 | 04新婚時代 | 05部長時代 | 06副院長時代 | 07OBP りんくうタウン
最近のコメント